襖の裏貼りの名入れ 御朱印とお礼状

襖の裏貼りの名入れ 御朱印とお礼状
襖の修復の際の裏貼りに、住職の筆によりお名前を記入させていただきます。ご支援くださった方には、住職より感謝の気持ちを込めて、御朱印とお礼状をお送りします。
ご提供予定時期:修復の作業期間内(2026~2027年内)
残り販売数
50
数量選択
¥30,000 30000 JPY (税込)

このリターンについて

  • 襖の裏貼りの名入れ 御朱印とお礼状

  • 襖の修復の際の裏貼りに、住職の筆によりお名前を記入させていただきます。ご支援くださった方には、住職より感謝の気持ちを込めて、御朱印とお礼状をお送りします。

このプロジェクトの他のリターン

京都・嵯峨 皇室ゆかりの尼門跡寺院 狩野派絵師による雅な障壁画を修復したい

京都嵯峨にある曇華院門跡の本堂および書院の襖は、江戸時代中期の狩野派正系絵師の工房で制作された障壁画であったと思われるものです。本堂お内陣を守る2枚の襖は「琴棋書画」「蘭亭曲水」をテーマにした一連の障壁画の一部と推定されますが、経年劣化によって縦横に大きな亀裂が生じています。開創以来、約700年の歴史と皇室ゆかりの由緒ある尼門跡寺院の雅な障壁画を、次代に伝えるために修理保存したく、クラウドファンディングにチャレンジします。