【CF限定品】大徳寺新調畳表花瓶敷き

【CF限定品】大徳寺新調畳表花瓶敷き
大徳寺方丈の畳工事修復に使用するものと同様の畳表を使った瓶敷きです。 畳縁は方丈で使用する物と同じデザインを使用しますが、 紋の大きさは小さな小紋を使用します。 サイズは約22.5cm四方です。 ご協力:大徳寺御用達 畳三 中村三次郎商店 
ご提供予定時期:2022年10月以降
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¥30,000 30000 JPY (税込/送料込)

このリターンについて

  • 内容

  • 1.大徳寺畳表花瓶敷き
    2.芳名録にお名前記載
    3.御礼状

  • -大徳寺畳表花瓶敷き-

  • 大徳寺方丈の畳工事修復に使用するものと同様の畳表を使った瓶敷きです。
    畳縁は方丈で使用する物と同じデザインを使用しますが、
    紋の大きさは小さな小紋を使用します。
    サイズは約22.5cm四方です。

    ご協力:大徳寺御用達 畳三 中村三次郎商店 
  • -芳名録にお名前記載-

  • ご支援いただいた方のお名前は、和綴じ芳名録へお一人ずつ心を込めて筆書します。
    この芳名録は、大徳寺方丈(国宝)内陣にて大切に納めさせていただきます。
  • -御礼状-

  • 大徳寺より、支援してくださった方々へ御礼のお手紙をお送りさせていただきます。
    ※発送先住所はアンケート欄にご記載ください。

このプロジェクトの他のリターン

大徳寺方丈の畳を修復。日本文化支える「最古」の畳を後世に

 日本人の暮らしに身近な畳-。座ると自然に背筋が伸びるように感じます。茶の湯やいけばなをはじめ、私たちの精神文化の基盤とも言えます。400年近くにわたり、そうした文化を支えてきた畳が、京都市北区、臨済宗大徳寺派大本山の大徳寺方丈にありました。年号が分かっている畳としては「最古」とされます。数え切れない人が座し、現在も使用されている畳。敷き詰められてきた114枚を修復し、数百年先の未来に受け継いでいきたい。それは、日本文化そのものを守ることにもつながります。そうした取り組みを、ぜひご支援ください。