【限定60枚】織田木瓜菓子皿

【限定60枚】織田木瓜菓子皿
阿弥陀寺第33世楽誉泰應住職が大本山百万遍知恩寺にて唱導師をつとめた時の記念品の菓子皿です。井上春峰作、陶器製。白地に青の織田木瓜柄と、白地に朱色の阿弥陀寺織田木瓜柄の2種類あり、どちらが届くかはお楽しみにしていてください。
ご提供予定時期:2027年2月以降
残り販売数
60
数量選択
¥50,000 50000 JPY (税込/送料込)

このリターンについて

  • 織田木瓜のお皿

  • 現住職が大本山百万遍知恩寺にて唱導師をつとめた時の記念品の菓子皿です。 陶器製。白地に青の織田木瓜柄と、白地に朱色の織田木瓜柄の2種類あり、どちらが届くかはお楽しみにしていてください。
  • 表面
  • 裏面

このプロジェクトの他のリターン

織田信長公が眠る京都・寺町の阿弥陀寺 大正期に勅使を迎えた格式高い唐破風檜皮葺の玄関を修理したい

阿弥陀寺は織田信長公本廟所として、毎年6月2日の『信長忌』はじめ、多くの皆様にお参りいただいています。令和13年の信長公450回忌に向け、20年かけて境内各所の整備をしておりました。しかし、令和7年6月の豪雨にて勅使玄関・渡り廊下に雨漏りが起き、応急処置はしたものの、大改修が必要となりました。この勅使玄関と渡り廊下は、信長公に正一位が授けられるにあたって明治43年に作られた特別な建築物です。この歴史ある建物を後世に伝えていく為、どうぞ皆様のご協力をお願い致します。