寄附の証が後世へ遺る 渡り廊下屋根瓦名前入れ

寄附の証が後世へ遺る 渡り廊下屋根瓦名前入れ
令和13年の織田信長公らの450回忌までに、勅使玄関と渡り廊下の改修工事完成をめざしている中、渡り廊下の瓦が用意でき次第、瓦にお名前を書かせていただきます。渡り廊下の屋根になるため、寄付者個人にお渡しすることはできません。あなたのお名前が書かれた瓦が阿弥陀寺の歴史と共に遺ってゆきます。
ご提供予定時期:令和13年(2031年)までに勅使玄関・渡廊下完成予定
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¥10,000 10000 JPY (税込)

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阿弥陀寺は織田信長公本廟所として、毎年6月2日の『信長忌』はじめ、多くの皆様にお参りいただいています。令和13年の信長公450回忌に向け、20年かけて境内各所の整備をしておりました。しかし、令和7年6月の豪雨にて勅使玄関・渡り廊下に雨漏りが起き、応急処置はしたものの、大改修が必要となりました。この勅使玄関と渡り廊下は、信長公に正一位が授けられるにあたって明治43年に作られた特別な建築物です。この歴史ある建物を後世に伝えていく為、どうぞ皆様のご協力をお願い致します。