【限定50碗】織田信長公450回忌記念 織田木瓜天目茶碗

【限定50碗】織田信長公450回忌記念 織田木瓜天目茶碗
令和13年の織田信長公450回忌を迎えるにあたり新たにつくる天目茶碗です。黒地の天目茶碗に織田木瓜をあしらうデザインです。箱書き住職自筆予定。令和9年の信長忌にお披露目を行う予定です。また、併せて毎年12月1日に行われる祠堂・十夜法要の特別参拝許可証を授与いたします(別途1人3000円・要予約・令和14年迄・申出延長可能)。※400回忌版とは紋の意匠が異なります/※画像はイメージです/※天目台は付きません
ご提供予定時期:2027年6月以降
残り販売数
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¥100,000 100000 JPY (税込/送料込)

このリターンについて

  • 天目茶碗について

  • 令和13年の織田信長公450回忌を迎えるにあたり新たにつくる天目茶碗です
    黒地の天目茶碗に織田木瓜をあしらうデザインです
    住職による箱書があります
    令和9年の信長忌にお披露目を行う予定ですので、発送は6月以降となります
    ※画像はイメージです
    ※天目台は付きません
    ※400回忌版とは紋の意匠が異なります

  • 天目台がないイメージ
  • 祠堂・十夜法要に参加が可能に

  • こちらのリターン品をお選びいただいた方には、併せて毎年12月1日に行われる祠堂・十夜法要の特別参拝許可証を授与いたします。(1人3000円別途山納・年毎に要予約・令和14年まで有効・申出延長可能)
    この「祠堂・十夜法要」は開基大檀越・織田信長公・信忠公・本能寺・二条城於討死衆諸霊位はじめ阿弥陀寺にて祠堂(永代供養)にてお祀りされている一切の諸精霊を礼讃・十夜念佛にて供養する法要です。境内は秋の紅葉の下、住職含め複数の僧侶にて厳かに厳修され、法要中僧侶が礼讃というお経を称え、御本尊の回りを散華行道し三周する作法をしたり、参列者と共に百万遍数珠繰りをお勤めし住職講話となります。法要終了後は勅使玄関内部庫裏にて住職と参列の皆様にて粗飯(かんたんな食事)を頂戴いたします。1年ごとに参拝・粗飯同席可能人数は40名となります。準備等と都合上、参拝希望者の方は必ず一週間前までに特別参拝許可証氏名と参拝人数をお知らせください。
    ※先着順・特別許可証にて年毎に6人まで参拝申込可能となります

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織田信長公が眠る京都・寺町の阿弥陀寺 大正期に勅使を迎えた格式高い唐破風檜皮葺の玄関を修理したい

阿弥陀寺は織田信長公本廟所として、毎年6月2日の『信長忌』はじめ、多くの皆様にお参りいただいています。令和13年の信長公450回忌に向け、20年かけて境内各所の整備をしておりました。しかし、令和7年6月の豪雨にて勅使玄関・渡り廊下に雨漏りが起き、応急処置はしたものの、大改修が必要となりました。この勅使玄関と渡り廊下は、信長公に正一位が授けられるにあたって明治43年に作られた特別な建築物です。この歴史ある建物を後世に伝えていく為、どうぞ皆様のご協力をお願い致します。