91年の歴史を持つ京都大学花山天文台を次世代の
天文・宇宙文化教育の拠点にしたい

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クラウドファンディングプロジェクト:91年の歴史を持つ京都大学花山天文台を次世代の天文・宇宙文化教育の拠点にしたい
Success
  • stars集まっている金額
    ¥4,377,000
    (目標 ¥3,000,000)
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    145%
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 アマチュア天文学の聖地と呼ばれる京都大学の花山天文台。91年の歴史を持つこの天文台を、次世代の天文・宇宙文化教育の拠点としたい。国からの補助金が減る中で、持続可能な形で宇宙文化教育の拠点として次世代に受け継ぐことを目指したプロジェクトです。この国の宇宙文化教育を維持するためご協力ください。
    • アマチュア天文学の聖地が、存続の危機に。

    •  はじめまして。前花山天文台長の柴田一成です。

       みなさんは、京都市山科区にある花山天文台を訪れたことはあるでしょうか?花山天文台は国内で2番目に古い大学天文台です。太陽コロナ(1940年代)、火星の気象学の開拓(1950年代)、アポロ計画のための月面地図づくりへの貢献(1960年代)などの太陽系天体の観測的研究で世界的な成果をあげてきました。

       また、初代台長の山本一清博士は、日本初のアマチュア天文同好会を組織し、アマチュア天文家の育成活動を非常に熱心に推進したため、花山天文台はアマチュア天文学の聖地と呼ばれてきました。
    • (花山天文台の全景)
    • (夕陽に照らされる花山天文台本館。左奥は別館)
    • (本館図書室での講義)
    •  花山天文台が保有する望遠鏡はどれも世界レベルの優れものです。本館の「45cm屈折望遠鏡」は、屈折鏡としては国内三番目の大きさを誇り、かつて火星や月の観測で活躍しました。今は研究の第一線は退いたものの市民向け観望会では大人気です。現役望遠鏡としては日本最古110歳の「ザートリウス製18cm屈折望遠鏡」は、Hαフィルターを搭載することで現在も常時太陽フレアやプロミネンスのモニター観測で大活躍。日本第二の大きさの太陽分光望遠鏡がある「太陽館」では大学や高校の観測実習が行われ、太陽スペクトル観望は「本物の色が見られる体験」として、市民向け見学会で多くの人を魅了しています。
    • (本館の45cm屈折望遠鏡)
    • 古い天文台は閉鎖に

    •  古いけれど、教育普及用には、きわめて貴重な価値のある望遠鏡群がある花山天文台ですが、この数十年にわたる国立大学の運営費の削減により、存続が困難になってきました。

       2018年に京都大学の岡山天文台が完成し、既存の天文台の運営費が削られ、花山天文台は閉鎖の危機に瀕することに。国の方針が「新しい天文台を作るためには、古い天文台を閉鎖すべき」だったからです。
    • (歴史館にある子午儀)
    • (太陽館では晴れた日に太陽スペクトラムを見ることができる)
    • (アマチュア天文家たちの聖地・花山天文台では戦前から観望会が行われていた)
    • (別館のザートリウス18cm屈折望遠鏡)
    • 目指せグリニッジ天文台!花山天文台の将来構想が出来るまで。

    •  ある年、ロンドン郊外のグリニッジ天文台を訪問しました。多くの見学者でにぎわう有名観光地は、古い建物や装置、望遠鏡がきちんと保存され、丁寧な展示解説もあり、ときには観望会も開催。最新式のプラネタリウムに天文博物館、土産物ショップ、レストランまでありました。

       これぞ花山天文台の目指すべき将来ではないか、と思いました。

       グリニッジ天文台の面積はちょうど花山天文台と同じくらいです。花山天文台の空いている土地を使うと、プラネタリウムや科学館を十分作れます。
    • (ロンドン郊外のグリニッジ天文台の芝生でくつろぐ人々)

    • (グリニッジ天文台の入口)
    • (雨の日でも楽しめるプラネタリウム)
    • より多くの人々に開かれた場所に

    • (グリニッジ天文台のカフェでおしゃべりする人たち)
    •  あるときミュージシャンの喜多郎さんが「花山天文台に野外音楽堂をつくりましょう。素晴らしい自然に囲まれているし、京都にあるので、世界中からミュージシャンが来ますよ」とおっしゃったアイディアがもとになり、将来構想がまとまりました。

       次世代に向けて、より多くの人々、特に子どもたちに花山天文台を見学してもらいたいと考えています。近代日本の天文学を支えてきた学びの場を、時代に沿うようつくり替え、次世代に引き継いでいくことに私の残りの人生を賭けたいと思います。
    • (花山宇宙文化センター構想。現存の施設は影をつけて表示)
    • ブライアン・メイさんも応援

    •  2020年1月27日、イギリスの伝説的なロックバンド「クイーン」のギタリストで宇宙物理学者のブライアン・メイさんが花山天文台を見学され、応援メッセージをいただきました。「花山天文台の存続への戦いを支援します。 子どもたちが、このすばらしい歴史をもつ天文台を訪れ、あこがれ、 次世代の若いアマチュア天文学者のインスピレーションの重要な源と なるように、花山天文台の存続を! (KEEP KWASAN ALIVE!)」
    • 集まった資金の使い道

    •  今回の目標金額は300万円です。

       集まった資金は、花山天文台へより多くのお客様をお迎えする準備金として花山天文台見学のための展示、バス停留所などの整備にあてます。さらにこの活動で集まった資金の一部を、飛騨・岡山天文台の活動にも寄附します。

      (2020年8月27日追記)
       おかげさまで300万円は達成できましたが、将来構想の実現に向けて、第2のゴール600万円をすぐに目指したいと思います。

       600万円集まれば、高齢者・子どもたちが参加しやすい天文台見学コースの整備・安全対策(手すりの設置、危険な段差の解消)、オンラインイベント充実のための人件費の確保、望遠鏡などの修理・整備が可能になります。
    • リターンについて

    •  サンクスメールやオリジナル制作の子どもと大人が一緒に楽しめる宇宙絵本『うちゅうぼん』、花山天文台にこっそり来てくださったロックグループ「クイーン」のブライアン・メイさんの写真で作った絵葉書、冷泉家にある明月記に記述がある超新星の絵葉書、喜多郎さんの「古事記と宇宙」オリジナル絵葉書、オンライン講演会のチケットなど、花山天文台の魅力を実感できるリターンをご用意しております。ぜひご支援ください。
    • (こっそり花山天文台にいらした世界的に人気のロックグループ「クイーン」のギタリストであり、天文学者でもあるブライアン・メイさん。記念に作った絵葉書)

      いらしたのはこっそりですが、ブライアン博士の画像を用いてのリターンの作成はこっそりではなく、きちんとご本人のご了承を頂いております。
    • (未来の天文学者を育てよう、科学好きな子どもと親が一緒に楽しめる絵本を作ろう、という目的で制作した花山天文台オリジナル絵本『うちゅうぼん』)
    • リスクとチャレンジ

    •  新型コロナウイルス感染症の影響でリターンの発送が遅れる可能性や、見学会などイベントが開催できないおそれもあります。それも踏まえたうえで、次世代に向けて天文教育の拠点を、みなさんと一緒に作っていきたいと思います。
    • さいごに

    •  花山天文台を助けてください。お願いします。

       子どもたちのキラキラした目、尽きない好奇心。新しい説に触れ、考えが柔らかくなる大人たち。自由を満喫できる知的な空間を、すべての人に届けたい。先に生まれた者として、後から来る人たちに豊かな教育環境を遺したい。百年近くも続いてきたこの思いの流れを止めないために、花山天文台が開かれた教育機関としての新しい使命を果たす手助けをしてください。どうぞよろしくお願いいたします。
    • 参考

    • 一般財団法人 花山宇宙文化財団
    • 花山天文台パノラマ映像
    • (制作: Creative Office Haruka)
  • 新着情報

    10月23日から「金曜天文講話オンライン」をスタート
    2020/09/11 00:44:16
    いつも花山天文台へのご支援をありがとうございます。おかげさまで本日までに420万円を超えるご寄付を頂いております。

    花山天文台応援のために毎年開催している「金曜天文講話」については、今年前期はコロナ禍のために、第1回から第6回までは中止しましたが、第7回と第8回はオンラインで開催して好評を得ました。よって後期はオンラインで開催することになりました。

    10月からの予定の詳細と参加申し込みについては、以下のサイトを参照ください。

    http://www.kwasan.kyoto/friday2020.html

    この金曜天文講話にご参加いただくことも花山天文台支援につながります

    ぜひ、ふるってご参加ください。

    第2のゴールに向けて
    2020/08/27 09:25:37
    花山天文台では、今年度4月から土日公開を開始する予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の状況から公開開始時期の目処がたっていません。見学会・観望会などが開催できず、寄付・オンライン講演会以外の収入がほとんどゼロとなっている状況です。そういう中でも、現在の職員の雇用経費を生み出し、整備を続けていく必要があります。

    このような状況ですので、将来構想の実現に向けて、第2のゴールとして、600万円を設定しました。

    600万円集まれば、高齢者・子どもたちが参加しやすい天文台見学コースの整備・安全対策(手すりの設置、危険な段差の解消)、オンラインイベント充実のための人件費の確保、望遠鏡などの修理・整備が可能になります。

    ぜひ、引き続きのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

    「星をみつめて」の内容頁の一部紹介
    2020/08/25 02:05:45
    「星をみつめて」の内容頁の一部紹介
    リターンの一つ、京都新聞連載コラムをまとめた書籍「星をみつめて~花山天文台から」の校正刷りが来ました。その中から、一部を紹介します。
    https://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp/~shibata/2020/hoshi-o-mitsumete_part.pdf
    実は今週金曜日の金曜天文講話オンライン「明月記と超新星」
    https://friday200828.peatix.com/ でその一部をお話します。明月記の千年前の客星の記録が「かに星雲」の謎の解明のきっかけとなり、20世紀前半の天文学に革命をもたらした、という話です。日本人なら誰でも知っているべき、感動的な歴史物語です。

    「星をみつめて」
    2020/08/24 13:46:42
    「星をみつめて」
    リターンについて、京都新聞連載書籍「星をみつめて」
    の目次(案)と表紙画像を更新しました。

    目次(案)は、リターンの詳細ページからもご覧いただけます。
    https://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp/~shibata/2020/cf-hoshi-o-mitsumete_rev.txt

    目標達成!ご協力に感謝します
    2020/08/03 20:51:13
    おかげさまで、目標金額(300万円)を達成できました。ご支援、ご協力ありがとうございました。花山天文台内の展示・案内看板、交通アクセスの充実が可能になりました。さらに多くのご支援をいただければ、オンラインでの講演会や観望会などイベントを充実させ、将来構想の実現を目指します。引き続き、ご協力をよろしくお願いいたします。

    お礼と引き続きのご支援・ご協力のお願い
    2020/07/29 19:48:07
    スタート後、2日目夕方に、200万円を超えるご支援をいただき、ありがとうございます!
    目標金額の達成は、次世代に花山天文台を残していく計画のスタート地点でもあります。
    より多くの皆さまの、ご支援・ご協力をお願いいたします。
    そして花山天文台の存続を!!!

  • コメント
    • 吉田千絵
      花山天文台に携わられた全ての方々の思いを過去から未来へと繋ぐため、微力ながら皆様のお力添えとなれれば幸いです。コロナが落ち着きましたら必ずや訪問し、果てしない宇宙を体感出来る事を楽しみにしております。
      • 柴田一成 (花山宇宙文化財団理事、前花山天文台長)
        ご支援、コメント、ありがとうございます! コロナが落ち着きましたら、花山天文台にぜひお越しください。 今後とも、ご支援よろしくお願いします。
    • 岡村眞紀子
      5歳ぐらいのころから、田舎のとても美しい星空のもと、父が教えてくれた「日本で一番大きい望遠鏡のある花山天文台」。ずっと憧れて、今は孫を連れて行く身に。父から受け取った花山への想いを、まさに「未来の子どもたちのために」、柴田さんの熱意に添えて、なんとしても存続させていきたいです。貧者の灯を一灯。
      • 柴田一成 (花山宇宙文化財団理事、前花山天文台長)
        暖かい応援メッセ―ジ、ありがとうございます! おかげさまで、昨日、目標額を達成しました。皆さんの応援をさらに大きな流れに結集し、未来の子どもたちのための将来構想を実現させたいと思います。引き続きご支援をよろしくお願いします。
    • 泉 はつ代
      天文台と同じ所在地である山科にある寺を訪れるときにはいつも、天文台を眺めています。また、小さい頃は祖母に連れられて観望会へも参加してきました。この経験を通じて宇宙に興味を持ち、大学は異なりますが物理学を学びました。しかし、京大への憧れもあり、京大大学院に入学してエネルギー問題について研究してきました。「眺めたらいつでもそこに天文台がある」環境は今後とも遺していってもらいたいし、今後とも気軽に行ける宇宙の窓口であって欲しいです。
      • 柴田一成 (花山宇宙文化財団理事、前花山天文台長)
        子どもの頃からの応援、ありがとうございます! 「眺めたらいつでもそこに天文台がある」、「気軽に行ける宇宙の窓口」。いい言葉ですね。将来の観望会・見学会の宣伝文に使わせてもらいます。今後とも、応援よろしくお願いします!!

プロジェクトオーナーのプロフィール

柴田一成 (花山宇宙文化財団理事、前花山天文台長)

柴田一成 (花山宇宙文化財団理事、前花山天文台長)

 日本の基礎研究の原点ともいうべき天文教育の拠点である花山天文台を、潰すのではなく次世代へしっかりと引き渡すために、人生をかけています。この天文台、いまの名前を「京都大学大学院理学研究科附属花山天文台」といいます。これを毎日一般公開して、多くの方たちに楽しんでいただける「花山宇宙文化センター」として再デビューさせます。
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販売商品
サンクスメール
¥3,000 (税込)
残り 29967
ご提供予定時期:2020年11月から順次
『うちゅうぼん』デジタル版
¥5,000 (税込)
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ご提供予定時期:2020年12月から
オンライン講演会チケット
¥5,000 (税込)
残り 984
ご提供予定時期:2020年11月末から順次
花山天文台オリジナル絵葉書5枚セット【4種類から選べます】
¥6,000 (税込/送料込)
残り 9789
ご提供予定時期:2020年11月末より
オリジナルクリアファイル2枚組【2種類から選べます】
¥6,000 (税込/送料込)
残り 9807
ご提供予定時期:2020年11月末より
『うちゅうぼん』冊子版
¥8,000 (税込)
残り 957
ご提供予定時期:2020年12月より
京都新聞連載書籍「星をみつめて」電子版
¥10,000 (税込)
残り 4991
ご提供予定時期:2020年12月より
京都新聞連載書籍「星をみつめて」書籍版
¥12,000 (税込/送料込)
残り 2935
ご提供予定時期:2020年12月より
”トリプルO(トリプルオー)” 個人スポンサー
¥120,000 (税込)
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ご提供予定時期:2020年12月より
FAQ・ヘルプ

販売商品一覧

  • 前天文台長の柴田一成が花山宇宙文化センターの実現に向け心を込めて書いたサンクスメールが届きます。
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    ご提供予定時期:2020年11月から順次
  • オリジナル制作の大人と子どもが一緒に楽しめる『うちゅうぼん』をデジタルでお届けします。PDFをダウンロード、プリントアウトしてお楽しみください。
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      4974
    ご提供予定時期:2020年12月から
  • オンラインで行われる「オンライン金曜天文講話」への参加チケット(1回分)をスケジュールとともにメールでお届けします。ご利用の際は、事前のご予約をお願いいたします。
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    ご提供予定時期:2020年11月末から順次
  • 『花山天文台の勇姿』『天文学者ブライアン・メイ氏 花山天文台訪問記念』『古事記と宇宙』『明月記』の4種類からお選びください。
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    ご提供予定時期:2020年11月末より
  • 「ブライアン・メイ氏来台記念」「花山天文台」の2種類からお選びください。 「花山天文台クリアファイル」は「本館」「太陽フレア(Solar Flare)」の2枚組。 「ブライアン・メイ氏来台記念クリアファイル」は 「本館」「太陽館」の2枚組です。
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    ご提供予定時期:2020年11月末より
  • 冊子版の大人と子どもが一緒に楽しめる花山天文台オリジナル・ファミリー天文誌『うちゅうぼん1号』1冊を郵送させていただきます。
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    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 2019年5月から2020年4月にかけて、花山天文台を支援する花山宇宙文化財団の関係者が京都新聞に連載していた記事が「星をみつめて」という本になりました。電子版をお届けします。目次案は https://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp/~shibata/2020/cf-hoshi-o-mitsumete_rev.txt
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      4991
    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 花山天文台を支援する花山宇宙文化財団の関係者による京都新聞での連載が「星をみつめて」という本になりました。書籍の形でお送りします。 目次案は https://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp/~shibata/2020/cf-hoshi-o-mitsumete_rev.txt
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      2935
    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 大人と子どもが一緒に楽しめる『うちゅうぼん1号』冊子版1冊と、家族で参加できるzoom講演会の年間チケットをお届けします。zoom講演会年間チケットは、2021年度末まで有効です。ご利用の際は、事前にお申し込みをお願いします。
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    • 価格(税込)
      ¥30,000
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      195
    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 大人と子どもが一緒に楽しめる『うちゅうぼん1号』冊子版1冊(デジタル版も選べます)、花山天文台の年間パスポートを発行、お届けいたします。花山天文台や京都で行われる講演会・観望会に1年間無料でご参加いただけます。(交通宿泊費はご負担ください。事前申込が必要です。各イベントの開催日については天文台ホームページなどでご確認ください。)有効期限2021年度末。
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      ¥60,000
    • 残り
      99
    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 大人と子どもが一緒に楽しめる『うちゅうぼん1号』冊子版1冊(デジタル版も選べます)、花山・飛騨・岡山の京都大学が持つ3つの天文台の年間パスポートを発行、お届けいたします。花山天文台や京都で行われる講演会・観望会に1年間無料でご参加いただける他、飛騨・岡山天文台で行われるイベントにもご参加いただけます。(交通宿泊費はご負担ください。要予約。各イベントの開催日については天文台ホームページなどでご確認ください。) 有効期限2021年度末。
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    • 価格(税込)
      ¥100,000
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      49
    ご提供予定時期:2020年12月より
  • 『うちゅうぼん』冊子(デジタル版も選べます)、花山・飛騨・岡山の3天文台の年間パスに加え、柴田一成単著全書籍(「太陽大異変」「太陽の科学」「とんでもなくおもしろい宇宙」)にサインをしてお届けいたします。(交通宿泊費はご負担ください。各イベントの開催日については天文台ホームページなどでご確認ください。)有効期限2021年度末。
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    • 価格(税込)
      ¥120,000
    • 残り
      4
    ご提供予定時期:2020年12月より

特定商取引法に基づく表示

    販売業者
    株式会社京都新聞社

    所在地
    604-8577 京都府京都市中京区烏丸通夷川上ル少将井町239

    連絡先
    電話:075-241-6185
    メール:info@the.kyoto

    販売責任者
    山内康敬

    販売価格
    各プロジェクトページの「リワード代金」をご覧ください。価格は税込です。

    商品代金以外に必要な料金
    なし

    お支払い方法
    クレジットカードによりお支払いいただけます。

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